【023】村上春樹論

【追記:2009年08月10日】
本ブログ内の投稿記事、「【048】内田樹氏が主張する初心者向け村上春樹本」に、雑誌「b*p (ビーピー) 2009年 09月号」に関する内容を記述した。
【公開時、投稿記事】
「朝日新聞 2009.07.20 朝刊」の広告に新刊案内が。そこに以下の書籍が掲載されていた。
河出書房新社の謳い文句を下記に掲載しておこう。
大傑作か?問題作か?35人の論客が今、問いかける – 加藤典洋、内田樹、森達也、島田裕巳、川村湊、沼野充義、四方田犬彦、斎藤環、安藤礼二、五十嵐太郎、大森望×豊崎由美、鴻巣友季子他。
上記の内、特に内田樹氏に関しての章は読んでみたいところ・・・内田氏は、上記以外にも村上春樹氏に関しては書いている。
上記に関しては以前より読んでみたいと考えているが、なかなか踏み切れない。村上春樹氏の本を読んだことが無いから・・・
ただ、最近の雑誌で村上氏に関しては、以下がある。
- 【2009年07月31日、購入済】雑誌「b*p (ビーピー) 2009年 09月号」

上記の雑誌の広告を引用しておこう。
特集レッツ・村上春樹。(やれやれ) – 菊地凛子インタビュー「人はなぜ本を読むのか?」、アジアの村上春樹ブーム・最新ニュース!、内田樹教授の「1Q84-2009村上春樹クロニクル」講義、ハルキの次に読む本・聴く音楽・はじめる仕事、夏旅に持っていこう「b・p文庫の84冊」、他
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