平成21年度 千葉県高等学校新人テニス大会地区大会
【追記:2009年09月05日】
結果は、ダブルス優勝という結果だった。詳細は、本ブログの投稿記事「1位通過よりも重要なこと」として公開した。
【追記:2009年08月31日】
娘が所属する地区から「県大会」へのダブルスは、7組が進出できることになった。以下で、3組と記述していたが、その後、拡大された様子。即ち、既に娘のダブルスは、「県大会」進出を決めた。娘は、「目標はあくまでも1位通過!」だそうで、どうしてそこまで強気なのかは不明だが、悪いことではない。
【追記:2009年08月28日】
我が娘は、ダブルスのみの参戦。どうやら、1R、2R、QF と全て 6-0 で順当に勝ち上がり、現在 Best 4 とのこと。結局、32ドロー!?準決勝に残っているのは、全てが同じ高校の仲間ばかり・・・「県大会」へコマを進めるのは、3組。
準決勝、決勝は、9月4日に開催される。
【公開時、投稿記事】
「平成21年度 千葉県高等学校新人テニス大会」は、団体戦は9月28、29日、個人戦(シングルスとダブルス)は、10月10、11日に開催される。いわゆる「県大会」と呼ばれている大会である。
この大会に出場するためには、本ブログの投稿記事「平成21年度 千葉県高等学校新人テニス大会に向けて・・・(女子の部)」で記述したので、興味がある方は、参照して頂きたい。我が娘は、どうやら、無事、団体戦とシングルは、「県大会」への推薦を得たようである。しかし、所属する高校の夏合宿の結果から、ダブルスは、パートナーの変更を高校の監督から指示された様子である。
ダブルスは、パートナーの変更があった場合、「県大会」へ出場するために12の学区に分かれて各地区予選を勝ち上がる必要がある。そうした我が娘が所属する地区大会が今日から始まった。団体戦とシングルスは、試合がないが、ダブルスはしっかりと今日からのスタート。
娘の地区からは、3組が「県大会」へ進出する。3組となると同高対決を勝ち上がる必要があり、気になるところだが、娘は「1位通過をパートナーと誓った」と初めての強気発言。これまでの娘とは、ちょっと違った言動には、高校でのテニス活動によるメンタル面での向上が見られると考えて良いのか・・・結果は、9月4日に出る。
下記は、千葉県の地区区分である。「千葉県高体連テニス専門部」に掲載れていたものであるが、下表は、「インターハイ」開催時におけるもので、最新版は各自で確認をとって頂きたい。




