2009 年 9 月 のアーカイブ
先日開催された「平成21年度 千葉県高等学校新人テニス大会」の結果、8校が「平成21年度 全国選抜高校テニス大会 千葉県大会」に出場することになる。その8校は、私立秀明八千代高校、私立東京学館高校、県立幕張総合高校、私立 [...]
【追記:2009年11月01日】 平成21年度の最終順位が発表になっていたので、本ブログでもリンクを貼っておく。 「平成21年度関東大学テニスリーグ 終了時大学順位表」 男子・女子順位表 (PDFファイル) 【追記:20 [...]
新型インフルエンザの猛威は、遂に千葉県のテニスにも影響が出てしまった。男子は、欠場校はなかったが、女史の部では、3校が新型インフルエンザの影響で欠場という知らせがあり、新人戦としては、非常に残念な結果だった高校があったこ [...]
先日読了したブラッド・ギルバート、ジェームズ・カプラン著「俺がついている – トップクラスのテニス選手から企業の重役まで優秀な人材を育てるコーチ術」(日本文化出版:2009年06月) だが、書籍の内容に関して [...]
シルバーウィーク[1]は、我が娘(次女)は、テニス三昧だった。当たり前といえば当たり前だが、今週末は、新人戦の団体戦があるため、他校との練習試合やテニスクラブの対抗戦と試合形式の練習が多かった。 そうした中、高校の練習試 [...]
【追記:2009年09月25日】 快進撃中の伊達公子選手は、第1シードのダニエラ・ハンチュコワ選手に、昨日の準々決勝に続く逆転勝ち。38歳の日本のベテランの勢いは止まらない。本投稿記事を公開した時には、まさかここまで来る [...]
ネット上で噂であった”あの”「ジュスティーヌ・エナン::Justine Henin」選手が復帰宣言をしたようである。最終的には、「タケゾウ日記::エナン現役復帰表明」で確認した。我が子が最も好きな [...]
どうして、内田樹氏はこうした表現ができるのだろうか。到底、私では届かぬレベルであると思うが、記述の内容は、万人に通じるものがある。こうした感覚をテニス界でも感じて欲しいと願っている。 「内田樹の研究室::新学期がそろそろ [...]
一家に複数台のPCは、既に当たり前のようになってきているようだが、我が家も例外なく全くその通りで、4台のPCが稼働中!使っていない2台を含めると、6台ものPCが存在している。それでいて、各個人で別々の音楽ファイルを利用し [...]
【追記】 早速、下記を参照に「microSDカード」を購入。再度、下記に従って操作。音楽CDから楽曲を取り込んで、携帯電話と「同期」した。楽しみにして、再生にトライすると・・・ファイルの読み込みに失敗しました、とのメッセ [...]
本サイトに限らず、ウェブページの作成には、HTMLタグを書く必要がある。私のように、それが仕事ではない限り、全てを常に記憶しておくことは難しいのではないだろうか。私も例外なく、何度も使ったHTMLタグでえ、忘れ去っている [...]
中学、高校、大学とバスケットボールに没頭していた。といっても、あくまでも部活動レベルで、大学では、理系ということも手伝って、体育会としての活動は、あまりにも本業の勉強が忙しくて、実質2年生でバスケットボール生活は終わって [...]
のんびりした連休初日。長女は、連休無しで火曜日から大学の新学期が始まるし、次女はテニス三昧で当然連休なし。もうちょっと打ち明けると、我妻も休みは自宅でのピアノ教室があり、基本的には子供が相手のため連休なし。そう記述すfる [...]
「平成21年度 千葉県高等学校新人テニス大会」のドローが発表された。私個人として、最大の注目は、娘が参戦する女子の部であるため、男子の部に関しては、「千葉県高体連テニス専門部::平成21年度 千葉県高等学校新人テニス大会 [...]
(本投稿記事は、以前、別のブログで公開した投稿内容を編集したものである。) 内田樹氏、茂木健一郎氏の書籍を読んだのをきっかけに、勝手に「自由な精神と柔軟な知性に基づいて新しい世界像を呈示した作品」に贈呈される小林秀雄賞( [...]
「朝日新聞 2009.0914 朝刊」より。 上記の新聞記事と同様の内容が「asahi.com(朝日新聞社)::アメリカン航空、日航支援に名乗り デルタと争奪戦か」にて公開されていた。今、日航(JAL)の再建問題が大きな [...]
「朝日新聞 2009.09.06 朝刊」より。 「asahi.com(朝日新聞社)::しがみつかない生き方―「ふつうの幸せ」を手に入れる10のルール [著]香山リカ – 売れてる本」として公開されている。 個 [...]
先日の伊達公子選手のブログの投稿記事、「伊達公子オフィシャルブログ ~Always Smile~::敗戦を振り返り….」で気になる記述がある。 セカンドセットからオンコートコーチングシステムを使い、3セット目 [...]
杉山愛選手が引退を表明したことから、次の日本の女子テニスを担うのは、やはり伊達公子選手だろう、と主張するのはあまりにも伊達選手には酷ではないだろうか、と感じつつも、テニス界、特に若いプレーヤにとっては、参考になるメッセー [...]
「パパが、ネットプレー、ネットプレーって盛んに主張するから、無理にネットプレーを実践してんじゃないの?」、「ネットプレーをミスする位なら、きちっとベースラインから確実にセンターへリターンするテニスが良いんじゃないの?」と [...]



