2009 年 12 月 10 日 のアーカイブ
先日読了した東野圭吾著「卒業」(講談社文庫:1989年05月)は、推理小説だった。予想以上に楽しんでいる自分にちょっとした驚きがあった。ただ、考えてみれば、推理小説は、松本清張を筆頭に、横溝正史や赤川次郎なども読んでいる [...]
カテゴリー: 読書ノート
先日読了した東野圭吾著「卒業」(講談社文庫:1989年05月)は、推理小説だった。予想以上に楽しんでいる自分にちょっとした驚きがあった。ただ、考えてみれば、推理小説は、松本清張を筆頭に、横溝正史や赤川次郎なども読んでいる [...]