‘テニス:独断と偏見’ カテゴリーのアーカイブ
2009年年末、2010年年始の試合と安定してきたストロークを主体に試合を実践したが勝利には至らなかった。どうしても本番の試合になるとストロークが浅くなってしまうことがあり、相手に打ち込まれる。良く拾うようにはなっている [...]
コンサルタントという職業は、最先端の技術や戦略等々の知識がないとなかなか成功しない、と思われているようである。よって、根拠のない物事には、あまり興味を示さない方々が多いらしい。手相や姓名判断などの「占い」は、どうやらコン [...]
何というタイミングなのか、と勝手に驚いている。それは、「辻 雄馬 公式ブログ – Yuma Roots::日本人は甘い!?」という投稿記事が公開されたからである。詳細は、投稿記事を確認して頂きたいが、いわゆる [...]
本ブログで扱っている内容は、「何でもかんでも」の感があり、仕事の内容や自分の覚書、更に娘が関わっているテニスに関するもの等々と多義に渡っている(と、表現するとちょっとかっこいいけど、結局のところ、「みそもくそも一緒」って [...]
本ブログにおいて、「日本人テニスプレーヤ」という表現と「日本のテニスプレーヤ」という表現とは、明確に分けて利用している。前者は、「日本国籍を有するテニス競技者」を意味し、後者は、「日本を拠点としてテニスをしている競技者」 [...]
先日読了したブラッド・ギルバート、ジェームズ・カプラン著「俺がついている – トップクラスのテニス選手から企業の重役まで優秀な人材を育てるコーチ術」(日本文化出版:2009年06月) だが、書籍の内容に関して [...]
本ブログの投稿記事、「平成21年度 千葉県高等学校新人テニス大会地区大会」でも記述したが、娘の所属する高校は、夏休みの合宿の結果から、全てのダブルスのパートナーを変更するという荒業を監督が実施した。多くのダブルスが「県大 [...]



