‘推理小説’ タグのついている投稿
ミステリーと言われる小説をウェブを調べては、読み漁っているが、今年読了して鳥肌が立つような「面白い」小説に出会っている(今更ですが・・・)。珍しく、「将来もう一度、読み返してみたいな」と思わせる小説もある。ちょっとリスト [...]
自分のメモとして・・・ 「Wikipedia::ショーン・ディロン」より ショーン・ディロン(Sean Dillon)はジャック・ヒギンズの小説に登場する架空の人物。ショーン・ディロンシリーズと称される一連のシリーズの主 [...]
ちょっと気になるミステリーシリーズ。自分用にメモしておこう。「Wikipedia::ブライアン・フリーマントル」より。 1977年:【2010年04月:読了】:「消されかけた男」(新潮文庫:1979年04月) 1978年 [...]
ミステリーに関しては、まったくの無知といっていいが、大衆小説を読むことに専門知識は必要ないだろうと考えてはいるのだが、やはり自分の時間を割いて小説を読むのだから、自分が選択した書籍は、面白いものに出会いたい。そのためには [...]
昨年、駅の売店で偶然見つけた雑誌「CIRCUS (サーカス) 2009年 11月号」を購入したのは、ミステリーの特集記事があることを表紙で謳っていて、「きっとミステリーに限らず、その他、いろいろな小説が紹介、掲載されてい [...]
雑誌に掲載されていた「海外ミステリー」に関するカリスマ書店員(青山ブックセンター六本木店)と呼ばれる間室道子女史のコメントで、海外ミステリーの国別の特徴を紹介していたので、自分用にメモ。 アメリカ(のミステリー)は、陽気 [...]
ちょっと気になる作家が・・・以前から読んでみたかった「ダ・ヴィンチ・コード」の作者であるダン・ブラウン[1]氏。文庫本も登場しており購入し易い。自分のメモとして・・・ 「Wikipedia::ダン・ブラウン」より。 パズ [...]
本当に久しぶりに読んだ推理小説である東野圭吾氏の「加賀恭一郎シリーズ」の第一弾、東野圭吾著「卒業」(講談社文庫:1989年05月)に続き、その第2弾である東野圭吾著「眠りの森」(講談社文庫:1992年04月)をあっさり読 [...]
「推理小説」の類を読むのはいったい何年振りだろうか。記憶がないが、とにかく社会人になる以前に読んだだけであると思う。いろいろと試行錯誤して、東野圭吾氏の本を読もうと考えたのは、大きな新聞広告に心躍ったからである(本ブログ [...]
いろいろと読んでみたい書籍を最近投稿記事として公開しているが、自分の原点に立ち返ってみると(って、いつも大袈裟だな・・・)、結局は松本清張に行き着く。文学には、まったく縁が無いと思っていたが、意外と松本清張は読み漁ってい [...]



